院長の小林秀行です。1974年 大阪歯科大学を卒業後、同校理工学教室で生体材料について研究し、 インプラント材料及びインプラント治療に興味を持ち、以来約30年インプラント治療を行ってきました。 一方、近年高齢化が進むにつれ高齢者の治療の必要性を重要視し、介護施設などの訪問治療を行っています。
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治療後のアフターケアを大切に考えております。
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| 経 歴 | |
| 1973年 3月 | 大阪歯科大学 卒業 |
|---|---|
| 1973年 4月 | 大阪歯科大学歯科理工学教室 入学 生体材料を主に研究 |
| 1973年 5月 | 歯科医師国家試験合格 |
| 1977年 11月 | 日本歯科インプラント学会 正会員となる |
| 1980年 | 医学博士号取得 |
